伝統を、日常の悦びに。

京都の着物生地が持つ可能性を形にする

Concept

伝統工芸を後世に

失われつつある「本物」を、次の世代へ。

京都の歴史の中で育まれてきた着物生地。その緻密な織り、繊細な染めは、世界に誇るべき日本の宝です。

千寿香(ちずか)は、この伝統工芸を現代のライフスタイルに溶け込む形へと昇華させ、100年後の未来へ繋いでいくことを使命としています。